ルナベリー 体験談

ルナベリー 体験談

 

私は数年前に月経前症候群・PMSを初めて知りました。

 

 

30才を超えてから生理前のPMS症状が酷くなり、強い倦怠感と時には吐き気もあり、精神的にもやる気が出ずに内にこもりたくなるため、この時期にはしんどさから何度か仕事を休んでしまったこともあります。

 

 

特に精神的に落ち込みやすくなるので、生理前の体調不良ぐらいで仕事を休んだ自分に嫌気がさして、それを考えていると吐き気を催すというような悪循環に陥っていました。

 

 

それが生理が始まるまで1週間ほど続くのですが、生理が始まると嘘のように心の不安定さがなくなります。

 

 

PMSの存在を知ってからは、「これはPMSだからなんだ」と自分でワンクッションおけるようになりましたが、それでも精神的な不安定さは払拭できず、クリニックで治療を受けた方が良いのか本気で悩みました。

 

 

でも、なかなか病院へ行く勇気もなく悩んでいたところ、ネットの口コミでルナベリーを知りました。

 

 

病院でPMSの治療を受ける際には薬を処方されるようなのですが、その薬に含まれる成分の中にチェストベリーがあります。そしてその薬と同量の成分が配合されているのがルナベリーです。

 

 

でも、ルナベリーはPMS改善サプリメントなので病院の処方せん無く入手することができます。

 

 

チェストツリーはヨーロッパでもPMSのための薬に使われていて、古代から婦人病の治療薬として重宝されてきたハーブだそうです。

 

 

ルナベリーはそんな天然のチェストベリーだけではなく、心を落ち着かせてくれる月見草オイルや亜麻仁油、ワイルドヤム、レッドクローバーなど女性ホルモンを安定化させてくれる天然由来の成分を多数配合しています。

 

 

1日1粒飲むだけというのも手軽で惹かれました。

 

 

実は私は以前別のサプリを飲んだことがあります。

 

 

PMS関連ではなく、健康のための栄養補助サプリだったのですが、3食後に飲まないといけないもので、ついつい飲み忘れてそのまま飲まなくなってしまいました。

 

 

サプリメントは毎日継続して飲んで初めて効果があらわれるものなので、1日1回だけで良いというのは私のようにずぼらな人にはありがたい容量用法です。

 

 

毎日しっかり続けたところ、私の場合は2か月後の生理前から症状は改善しました。

 

 

無性なだるさや倦怠感に襲われることもなく、落ち込みに襲われることもなく、生理前以外の日々と同じように過ごしているうちに気付けば生理がやってきたというようなサイクルになりました。

 

 

今は半年以上が経ちますが、PMSだけではなく生理痛も改善してきたように思えます。

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